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首の痛み

首の痛み

このようなお悩みはありませんか?

首の痛み
  • 首を動かすと痛い、可動域が狭い
  • 後ろに振り返る事が出来ない
  • 朝起きると首が痛い
  • 寝違えがなかなか治らない
首の痛み

首は約5kgある頭を支えている上に、上下左右、回転といった複雑な動きをつかさどっています。それゆえ日ごろから常に大きな負担がかかっており、更に加齢による筋肉の老化や運動不足などが原因で年とともに傷めやすくもなってきます。首には細かな神経が数多く集まっている場所でもあります。傷めた場所によっては、手や足などに痺れなどの症状が出てしまう場合もあります。 日ごろの姿勢や生活習慣を見直すことや、首周りの筋肉を鍛えることで改善することも出来ますが、出来るだけ初期の段階で、早めの治療にお越し下さい。

首の症状について

寝違え

寝違え

朝起きたときに感じることが多い寝違え。寝違えは実は首の病気ではなく、わきを閉じて横向きに寝た際、わきの下の神経(腋窩神経(えきかしんけい))を圧迫し血行不良が生じて起こる症状です。寝違えを起こしたときに患部を揉んだり動かしたりするのは、反対に炎症を悪化させてしまうのでやってはいけません。 まずはわきの下の神経を開放させてあげること。肩甲骨が動くように腕を回してあげる。無理をしてはいけません。ご自身で解決しようとせず、まずは治療を受けるようにしましょう。その際適切なストレッチ方法や対症療法をお伝え致します。

頚椎症

頚椎症

首の骨と骨の間に、クッションの役目をする椎間板があります。年とともにこの椎間板が擦り減り、神経を圧迫してしまいます。このことが原因で手足の痺れや、時には排泄障害に繋がってしまいます。

頚椎椎間板ヘルニア

頚椎椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニアといえば腰のイメージが強いと思われるかもしれませんが、首でも起こります。日ごろの姿勢、重い荷物を持つ、スポーツ時など、様々な場面で普段以上に頚椎に大きな負担が掛かり、結果椎間板が後ろに突き出し、神経を圧迫してしまいます。

むちうち

むちうち

むちうちは首をムチ打ったような状態になり、交通事故を起こしてすぐには症状が見られないことが多く、翌日辺りから症状が見え始めます。

  • むちうちにも様々なタイプがあり、
  • *頚椎捻挫・・・首周りの筋肉が痛い、肩の痛み
  • *自律神経障害・・・頭痛や吐き気、耳鳴りなど
  • *神経根損傷・・・腕の強い痛み
  • *脊髄損傷・・・手足の痺れ

首周りには神経が密集しており、衝撃を受けることによって自律神経のバランスが崩れ、神経系の症状も見られるようになります。きちんと治療を受け、早期改善を目指しましょう。

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